■受講者の声(学年は入会時のものです)
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子どもの「やる気」に驚いています
保護者さまの声 S・Sさん
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小4の娘、小2の娘とやっていますが、小2の娘は学校から帰るとすぐ(カバンはあけずに)テキストを開いています。
1日のリズムがいつのまにか、すべてが『ブンブンどりむ』に通じてくるようになり、作文を書く内容とか、ポイントとかも、入浴中に考えたり……ととても生き生きと目が輝いてきているように思います。
先日は、学校の担任の先生に、
「私、大きくなったら作家になりたいの」
と言い、皆の前で意見として、はっきりと「夢」について発表できたそうで、「作家になりたい!」と言う子が他にいなくて、先生もびっくりされたようですが、ほめてくださいました。
「国語」のテストとなると、なかなか満点はとれませんが、作文を書くことは大好きになってきたので、他の教科よりも、文を作っている、考えている時間が増えてきたことは、私から見ても「子どものやる気ってすごいな〜」と感動しています。この子のやる気の芽をつんでしまわないように、育てていかなければと、子どもに注意するときに私つい悪くなる私の言葉を気をつけなければと思います。(中略)
子どもたちはヴァイオリンやピアノをやって、なかなか忙しいと思うんだけど……『ブンブンどりむ』は1日に1回必ずやる! という根性が少しずつついてきたのも、「すごい!」と思っています。
「大阪の小学生に負けないよう、がんばりなさいよ〜!」と心の中では叫びつつ……静岡県の母でした。これからもがんばります、育児と料理!
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子どもの変化が目に見えてきました
保護者さまの声 H・Kさん
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今春、小2になる娘が学ばせていただいています。毎月、テキストが届く日をとても楽しみにしており、学校から帰るなり、「ブンブンは?」と聞いてくる日もあります。
魅力的なキャラクターを使ったマンガ形式のせいでしょうか、テキストはあっという間に終わらせるのですが、作文を書き始めるまでがちょっと時間がかかっています。
でも書き出すと娘なりに楽しんでやっているようで、そんな娘の姿を見ていると、「文章を書くのが苦手」という意識がでてくる前に、ブンブンを始めたのは正解だな……と思いました。はじめは単語を並べるだけだったのが、今ではしっかりとした文章になってきているのも、親にはうれしい変化です。
テキストやワークシートでわからないところがあると、私に聞きに来るのですが、私は心を鬼にして(笑)、
「作文に『正解』はないんだから、自分の好きなように、思った通りに書いてみて」
とアドバイスするだけで、あえて手伝わないでいます。
そんな私の対応に最初はとまどっていた娘ですが、最近では「自分で調べて考える」という習慣が、少しずつではありますがついてきました。
また、帰ってきた赤ペンコーチの添削を読みながら、自分で「うん、うん」とうなずいている姿を見ると、子どもの成長の早さにうれしくなります。
知人の勧めで『ブンブンどりむ』を始めましたが、良い教材にめぐりあえました。
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赤ペンがわかりやすかった!
S・Tさん
(小学4年生)
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「ブンブンどりむ」はカラーでマンガもいっぱいあって、わかりやすいのがうれしいです。ポッチーや王様も楽しそうなので、ぼくもあんなランドにあそびに行ってみたい! ワークシートもイラストがあって練習になるし、やる気になります。
赤ペンが戻ってきたときはビックリしました。ものすごくくわしく、こまかく書いてくれていて、アドバイスもすごくわかりやすかったです。どんな先生がぼくの文章を読んでくれたんだろうって、気になります。会ってみたいなあ。
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保護者さまの声 K・Tさま
(Sさんのお母さん) |
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マンガを利用しているのはすごく効果的ですよね。文を読むことがニガテな子どもでも、楽しく課題にとりくめますから。うちのSもテキストに夢中で、「あ! これ知ってる〜!」と、声に出して反応していました。勉強しているというより、楽しみながらやっている、という感じなので、親としても、子どもの姿を見ていてうれしいものですね。
とくに添削指導については、ものすごく丁寧に、わかりやすく書かれていて、本当にビックリしました。息子はよっぽど嬉しかったのか、先生からの赤ペン添削を 封筒から何回も出して、見てはしまったりを繰りかえしていました。これからも、学校や毎日の生活ペースなどを見ながら、できるだけ長く続けていけたらと思います。
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ほめられてうれしかった
K・Oさん
(小学2年生)
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はじめて「ブンブンどりむ」が届いたとき、「課題がいっぱいあって、できるかなあ」って不安だったけど、冒険しながら進んでいくし、マンガもいっぱいで、とっても楽しく勉強できました。学校の教科書よりもわかりやすいなあ。ポッチーも王さまも、みんなかわいくて大好きです。
がんばって提出した作文が、真っ赤になって返ってきたときは、すごくうれしかった! おおきな丸がついてたし、作文でこんなにほめてもらったのも、はじめて。作文が好きになったし、もっともっと勉強したくなりました。
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