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第79回
「和算」という日本独自の算術ワールドを楽しもう
小寺 裕 さん (東大寺学園中・高等学校講師、和算研究家) |
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第80回
「人の生活に密着した里山で自然に触れてみよう」
好廣 眞一 さん (龍谷大学 経営学部・人類学 環境サイエンスコース 教授) |
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第77回
「無理はせず、日常の延長から向き合う防災教育」
舩木 伸江 さん (神戸学院大学 人文学部 准教授) |
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第78回
「空を見上げて~気象現象に親しもう!」
中島 保則 さん (一般社団法人 日本気象予報士会 関西支部 副支部長・気象予報士) |
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第75回
「児童文学に触れて育む深い感受性」
笹倉 剛(神戸親和女子大学 文学部 教授) |
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第76回
「身近な発見と感動が理科をもっと楽しくする」
石渡 正志 さん (甲南女子大学 人間科学部 准教授) |
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第73回
「コミュニケーション力を磨く」
﨑濱 秀行(阪南大学 経済学部 准教授) |
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第74回
「説明力を身につけよう」
井上 一郎(京都女子大学 発達教育学部 教育学科 教授) |
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第71回
「考古資料は嘘をつかない」
発掘調査をベースとする考古学の世界は、
だからこそ面白い!
福永 伸哉(大阪大学 大学院 文学研究科 教授) |
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第72回
「書くことと生きる力」
吉永 幸司(京都女子大学 教授・京都女子大学附属小学校校長) |
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第69回
心・感情・記憶・ストーリー
―工学と文化を結ぶコンピューティング。
その全貌を明かす、「カルチュラルコンピューティング」
土佐 尚子(京都大学 学術情報メディアセンター 教授) |
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第70回
食べ物の味は、舌でなく頭で判断!
記憶や経験から作られる「好き嫌い」の世界
坂井 信之(神戸松蔭女子学院大学 人間科学部生活学科 准教授) |
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第67回
背景を知れば数倍楽しい!
古代の生活に根付いた万葉集への親しみ方
上野 誠(奈良大学 文学部 国文学科 教授) |
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第68回
コンピュータを駆使した新しい手法で
遥かな歴史をより身近でリアルなものに!
後藤 真(花園大学 文学部 文化遺産学科 専任講師) |
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第65回
エネルギーをうまく活用して
環境にもヒトにも優しい生活を
宮武 和孝(大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科 教授) |
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第66回
丈夫で美しいクモの糸の秘密って?
ごく身近な自然から「発見」を引き出す
大崎 茂芳(奈良県立医科大学大学院 医学研究科 教授) |
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| 第64回 |
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2010年度 全国学力・学習状況調査 分析
算数は、数式と言葉の両方を用いて考え方を説明することが大切
金山 憲正(近畿大学附属小学校 副校長/近畿大学算数教育研究会 会長) |
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自分の考えを表現できる国語力を身につけることが必要です
松 美佐子(どりむ社教育文化研究所所長) |
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第62回
学生がつくる人工衛星が宇宙へ!
夢を形にできる楽しさを伝えたい
田原 弘一(大阪工業大学 工学部機械工学科 教授) |
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第63回
目に見えない世界を知りたい!
極小の世界の面白さ
井上 雅彦(摂南大学 理工学部 電気電子工学科 教授) |
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第60回
春になれば花が咲くのはどうして?
謎と驚きに満ちた植物の世界を楽しもう!
田中 修(甲南大学 理工学部生物学科 教授) |
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第61回
音楽を使ったコミュニケーションで
人の素の感情や思いを引き出す
稲田 雅美(同志社女子大学 学芸学部音楽学科 教授) |
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第58回
文章で表現することで理解は深まる!
教科を超えた「国語力」の大切さ
小西 豊文(大阪成蹊短期大学 児童教育学科 教授) |
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第59回
漢字ひと文字の中に凝縮された
人の文化を発見する面白さ
阿辻哲次(京都大学大学院 人間・環境学研究科 教授) |
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第56回
ロボットサッカー競技を通じて
ロボットの実用性と可能性を伸ばしたい
升谷保博(大阪電気通信大学総合情報学部
メディアコンピュータシステム学科教授) |
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第57回
天体や宇宙の謎に向かいながら
人類のルーツと未来を測る面白さ
福江 純(大阪教育大学 天文学研究室 教授) |
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第54回
緊急時に必要なライフラインを緻密に検証し
生活者に密着した地震対策を考えたい
鍬田泰子(神戸大学 大学院工学研究科 市民工学専攻 准教授) |
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第55回
地域と観光のあり方を考えつつ
問題解決のプロセスを身につけてほしい
松村嘉久(阪南大学 国際コミュニケーション学部 国際観光学科 教授) |
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第52回
学校で学んだことを活かして生きていける
そんな教育を再構築していきたい
浜田寿美男(奈良女子大学 文学部 人間行動科学科 人間関係行動学講座 教授) |
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第53回
「サイエンスの楽しさ」を体感してもらい
物理科学研究の裾野を広げていきたい
久保田佳基(大阪府立大学 大学院 理学系研究科 物理科学専攻 准教授) |
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第50回
人の立場に立って考えること
それが「法」と「法学」の第一歩です
佐藤雅美(神戸学院大学 法学部 教授) |
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第51回
音を認識する脳の不思議なシステムが
生み出すさまざまな可能性
力丸裕(同志社大学生命医科学部医情報学科 教授) |
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第48回
日々の食生活から健康を支える
「食」の大切さと楽しさを考えよう
松井徳光(武庫川女子大学 生活環境学部食物栄養学科 教授) |
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第49回
身近にある小さな自然、
チョウの世界に親しもう
石井実(大阪府立大学大学院 生命環境科学研究科(緑地保全・創成学講座)教授) |
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第46回
古くからある「ことば遊び」で
日本語や国語文化に親しもう
小野恭靖(大阪教育大学 日本・アジア言語文化講座 教授) |
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第47回
地球を地球たらしめる「水」を見直し
地球環境と私たちの未来を考えよう
益田晴恵(大阪市立大学大学院理学研究科 教授) |
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第44回
学生には経営実践、地域にとっては活性化
チャレンジショップ「追風」という挑戦
米倉穣(追手門学院大学 経営学部 教授) |
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第45回
未来の保育士を育てながら
地域と連携した子育て支援
桑名恵子(千里金襴大学 生活科学部 児童学科 准教授) |
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ブンブン★スペシャル
第3回齋藤孝教育講演会
親子の会話が子どもの国語力を伸ばします! |
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第43回
災害後の支援、災害前の防災・減災活動。
ボランティアができることは無限です
渥美公秀(大阪大学大学院 人間科学研究科 准教授) |
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第41回
算数には、謎を解明する面白さがいっぱい!
富崎松代(奈良女子大学理学部数学科教授) |
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第42回
役に立たないから、おもしろい!?
摩訶不思議な錯視の世界
北岡明佳(立命館大学文学部人文学科心理学専攻教授) |
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第39回
牛や野菜を育てることで知る
食資源の大切さと食の倫理
向井文雄(神戸大学大学院農学研究科副研究科長 食資源教育研究センター長) |
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第40回
心の底から湧き上がる「笑い」を測定
「笑い」で楽しく明るい未来を築く
木村洋二(関西大学社会学部 教授) |
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第37回
まずは知ること。そして動くこと。
それが環境を考える第一歩
川本裕子(大阪市立環境学習センター 「生き生き地球館」スタッフ) |
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第38回
大学発のベンチャーで実現させる
「人のためになる薬学」
松田秀秋(近畿大学薬学部創薬科学科 薬用資源学研究室教授 株式会社ア・ファーマ近大 代表取締役会長) |
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第35回
子どものしつけは、お母さんも楽しむことが一番です
露の都(落語家) |
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第36回
マンガは読者と共に育ちます
牧野圭一(京都精華大学マンガ学部 学部長) |
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第33回
バレエは、世界と自分をつなぐ扉
高橋晃子(RCBA主宰 舞踏家) |
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第34回
雄大な星空を見上げてみよう
渡部義弥(大阪市立科学館 学芸課主任学芸員) |
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第31回
空間を共有する紙芝居の楽しさ
安野侑志(紙芝居道 創造学園大学客員教授) |
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第32回
物語に親しむことで子どもの「生きる力」は養える
土居安子(大阪国際児童文学館 主任専門員) |
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第29回
「生きる力」が育つようあせらず、ゆっくりと
阿部ひろ江(シンガーソングライター ギャラリー&カフェ ACORN'S
VILLAGEオーナー) |
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第30回
人生も旅も、すべては一歩ずつ
─リヤカーマンと呼ばれて4万km
永瀬忠志(冒険家) |
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第27回
裁判でも日常生活でも正しく物事を伝える
「国語力」が大切です
赤津加奈美(弁護士) |
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第28回
「子どものため」を意識しすぎないこと。
それが結果的に、子どもの可能性を広げます。
玉川薫(小樽文学館副館長 学芸員) |
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第25回
夢の実現に必要なのは、
「自由」と「責任感」だと伝えたい。
郷田英子(雑貨店alphabet オーナー Trade mark kyoto/人形劇場シアターズーイ代表) |
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第26回
親の手をはなれても、子どもは立派に育つもの。
だからお母さんも、納得できる生き方を選んでほしい。
尼川洋子(国立女性教育会館客員研究員 人と情報を結ぶWEプロデュース代表) |
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第23回
自由の中へ旅立ち、そこでもまれて成長する。
子どものたくましさを信じて、子育てをしてきました。
松永節(映画評論家 ノンフィクションライター パン工房「樂童」経営者) |
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第24回
大切なのは本物を鑑賞すること。
古典芸能の面白さは、子どもにもきちんと伝わります!
田口章子(京都造形芸術大学 映像・舞台芸術科舞台芸術コース教授) |
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第21回
読み聞かせを通じて子どもの視野を広げたい
谷睦美(くれよんの会) |
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第22回
読み聞かせを楽しみながら子どもたちの想像力や洞察力を育てたい
佐々木裕子(成基コミュニティーグループ 最高執行責任者) |
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第19回
読書をし、豊かな言葉に触れることで
自ら発信できる子どもに!
細川栄治((有)クレデュース キッズラ-ニングセンター代表取締役) |
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第20回
子どもが主体的に学んでいける
環境ときっかけを作っていきたい
松田総平(NPO法人 e-kids代表理事) |
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第17回
まずは文章に親しむこと
作文はそこから始まります
安武真里(執筆家 作文教材開発) |
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第18回
子どもの発想を尊重しつつ問題解決能力を伸ばしたい
池田彰子 ((株)ラ-ニングシステム 公認インストラクター) |
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第15回
子育ても、毎日の仕事も、
「楽しい」ところを探します
峯村良子(イラストレーター) |
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第16回
「支えあう心」を「生きる知恵」に
─震災が教えてくれたもの
堀内正美(俳優 NPO法人「阪神大震災1・17希望の灯り」代表) |
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第13回
自然と芸術の感動を親子で一緒に学ぶ
─子ども芸術大学が目指すもの
尼崎博正(京都造型芸術大学教授) |
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第14回
理解したい! 伝えたい!
文章を書くにも「情」が大事
福井武郎(CBシネマコミュニケーター学院講師 フリーライター) |
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第11回
京町屋の生活文化を今に伝えて
─町屋に息づく暮らし・心・言葉
杉本節子(財団法人奈良屋記念 杉本家保存会事務局長) |
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第12回
本物のおもしろさを求めて真剣勝負!
尼子騒兵衛(漫画家) |
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第9回
シリーズ社会人の国語力◇小学校教師編
美しい日本語によってはぐくまれる国語力
教師と生徒、親と子の「伝え合う力」・「聞く力」
松美佐子 (元小学校教諭 大阪市教育センター教育相談室相談員) |
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第10回
シリーズ社会人の国語力◇営業マン編
思いを汲めば信頼は自然と生まれる
国語力と営業力の密な関係
山田五郎(前株式会社新興出版社啓林館常務 企業顧問) |
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第7回
シリーズ社会人の国語力◇新聞記者編
「書く」ことを通して時代を体感する喜び
報道の最前線で求められる文章力
山崎一夫(毎日新聞社 大阪本社 代表室長) |
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第8回
シリーズ社会人の国語力◇小児科医編
医療現場からみた「作文教育」の大切さ
子どもにあわせた個別の対応を
宇野里砂(小児科医 医学博士) |
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第5回
「読書」をめぐる50年
─第50回青少年読書感想文全国コンクール表彰式を訪ねて─ |
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第6回
ブンブンどりむ監修者 齋藤孝先生の本を読む |
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第3回
児童書を読もう
『冬のさくら』出版記念のつどいより
小暮正夫・野村たかあき(日本児童文学者協会理事長 木彫・木版画工房「でくの房」主宰) |
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第4回
英語を学ぶための「国語力」
国際化時代のコミュニケーション
マスミ オーマンディ 先生 (パシフィックランゲージスクール 副校長 PL小学校英語教育研究所所長) |
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第1回
子どもたちの未来につながる教育を
─新しい作文通信教材への期待
明石 要一先生(千葉大学教授) |
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第2回
国語力を育むために
─「ほめて伸ばす」の現場から
師尾 喜代子 先生(「家庭教育ツーウェイ」副編集長) |
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